準会場開設

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準会場開設の条件 ※2015年より準会場規定変更

  • 学校、企業などの一団体において受験者数が10名(併願は2名でカウント)以上いる場合、独自の施設内で準会場として「ハングル」能力検定試験(以下、試験とする)を実施することができます(1級2次面接は除く)。 この場合の試験会場運営及び試験実施に関する事務などのすべてを、当該団体の責任のもとで行うこととします。試験は本会場同様、同日同時刻に一斉に行わなければなりません。必ず実施級ごとに試験教室と監督を手配してください。
  • 「準会場規定」を遵守してください。
    詳しくはコチラから (PDFファイル)
  • ※準会場はその実施団体に所属する方のみの受験会場です。一般の方で準会場受験を希望される方は、協会HPの試験会場ページに公開される準会場情報をご参照いただき直接準会場へご連絡ください。

準会場申込方法

  1. ポスター、受験案内(願書付)を協会にご請求ください。(無料)
    希望部数と送付先住所、団体名、責任者名、TELを記入してFAXにてご送信ください。
    教室にポスターを貼ったり、学習者に受験案内(願書付)を配布してください。
    ※大学等で事前に願書が必要な場合は協会にお問い合わせください。
  2. 準会場を開設することが決まり次第「準会場申請書(PDF)(エクセル)」を記入し、4月7日(金)までに協会に提出してください。(FAX可)
    受験者から「願書」を回収し「準会場受験者名簿(PDF)(エクセル)」に記入してください。
  3. 4月14日(金)までに「願書」「受験者名簿」を一括して協会へ送付してください。
    内容を確認後、協会より「検定料請求書」を送付いたします。規定の振込先へ期限内に検定料をお振込みください。
    ※高等学校以下の学校等において準会場を開設する場合、「準会場学生割引受験料」を適用します
     詳細は協会へお問い合わせください。
    ※高校・大学で締め切り日延長をご希望の場合は、4月4日(火)までに協会へ直接ご相談ください。
    TEL 03(5858)9101

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